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本書は、金融業界関係者20人がそれぞれ自分が加入している保険及びその加入の考え方を話し、著者がそれらに対する解説をしているという本です。

ここに登場する金融業界関係者に共通していることは、
・何のために保険に加入しているか(or なぜ保険に加入していないか)が明確であること
・心配事の数だけ保険には入っているわけではないこと
です。

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平成20年1月27日に当ブログで紹介しました、「生命保険の罠」の著者である、後田亨氏より、第1刷 訂正箇所があったことについて、ご自身のブログでのお知らせがありました。
ブログ「生命保険の罠」
2008年2月15日「訂正しました」 
2008年2月25日「第1刷の訂正」 

また、他の訂正箇所も含めてお聞きしましたので、下記にまとめて記載します。

gooddayさんという方が管理人をしている「陽だまりの中で」 というブログの中で、後田 亨氏が書いた「生命保険の「罠」」 という本が紹介されていました。面白そうな内容であったので早速買ってみました。

 著者の後田さんという方は、元日本生命の営業員で、現在は保険会社数社の乗り合い代理店をしている方です。

五十田 三洞氏が7冊目の本を出したということです。

題名が「生命保険で大損するな!!」
自身のブログで紹介がありました。

全国のサンクス、サークルKにて発売中のようです。
コンビニのファミリーマートで売られている、
生命保険 10の迷信 -迷信を払拭して、無駄な出費を一気に削減-」 五十田 三洞(いそだ さんどう)著 
を購入して読んでみました。
生命保険10の迷信

当ブログは、現在「人気ブログランキング/保険Ranking」に参加しています。

私は、保険に関しては、言わば「消費者」の立場の人間です。
他ジャンルのブログでは、業界とは関係のない多くの一般の方々がブログを書いていますが、「保険Ranking」では、そういう方はごく少数です。
個人的には、「保険Ranking」にも「消費者」の人たちが書いたブログがたくさん増えて、「こんな商品がある」、「保険加入にはこんな方法もある」というようなさまざまな情報を、消費者の立場から発信してくれるとよいと思っています。
保険の契約・見直しにあたって参考になるサイトをご紹介します。

生命保険に関する用語について、解説しているサイトをご紹介します。
先日、こんなタイトルの本を買って読んでみました。

「医療保険は入ってはいけない」
内藤 眞弓 著 ダイヤモンド社 刊
医療保険入ってはいけない

本書では、
世界的にもまれな優れた制度である日本の公的医療保険制度に関する説明や、
民間医療保険の限界と弱点に関する説明、などにより、
"医療保険はやみくもに入ってはいけない"ということが書かれています。
 

保険で備えるお金 簡易計算

 

生命保険で備えるお金(必要死亡保障額)を簡易計算するツール

    
妻子の当面必要な生活費(月額) 円(a)
妻の収入や公的遺族年金(月額) 円(b)
保障必要期間 年(c)
その他の必要支出 円(d)
その他収入(退職金等) 円(e)
貯蓄

円(f)





生命保険で備えるお金 円(g)

 

プロフィール

 

秋桜児

Author:秋桜児
初めて生命保険を契約してから○十年。
営業員に勧められるがままに保険契約してはいけないと分かってから、○年。
自分の二の舞になって欲しくないと願っている、妻子持ちの中年サラリーマン。
ブログ管理人・自己紹介

 

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